R+houseについて

“デザイン性”と“機能性”を高水準で両立する理想の住宅。
そんな「いつか住んでみたい・・・」という夢の住宅を、手の届く価格で提供するのがR+houseです。

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建築家との家づくり

R+houseの頼れる建築家は、住宅に特化した専門の知識とセンスを持ち合わせたアトリエ建築家です。

設計力はもちろん、地域の特性を読み解き、お客様のライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるような工夫をプラス。


家族でずっと仲良く暮らしたい。そんな想いを叶えます。

 

R+houseが掲げるコンセプトと、建築家との家づくりについてご紹介します。

電卓

コストダウン

住まいは家族とともに過ごす安らぎの場であると同時に、それまで心に描いていた生活をかなえる自己表現の場。

夢や理想がふくらみすぎて、予算オーバーになることだけは避けたい…

そんな想いを叶えます。

ではなぜ、R+houseは高性能な住宅を、どのようにして手の届く価格で提供できているのか?

コストダウンを実現する仕組みをご紹介します。

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高気密・高断熱・高耐震

”快適な住まい”とは部屋の中が適温に保たれている家のこと。暑い夏でも室温が上がりすぎず、寒い冬でも足下が冷たくならない。

正しく断熱して気密性能を高め、計画換気を行えば”快適な住まい”は実現できます。

R+houseには、そのための工夫がたくさん詰まっています。
 

優れた機能性を持つ、高性能な住宅を実現する工夫についてご紹介します。

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 R+houseができるまで

R+houseで家を建てるときの全体の流れをご説明します。

  ZEH(ゼッチ)のとりくみについて

R+houseでは、2020年ZEH普及率50%以上を目標にしています。
ZEHロードマップ(普及率の目標値)として、

2018年度20%、2019年度30%、2020年度50%。

2017年度普及率実績はZEH3%、Nearly ZEH1%、合計4%となっています。
BELS普及率実績は、2%となっています。

緑色植物
ZEHロードマップ